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骨盤矯正体操~エクササイズ系ダイエット

「骨盤矯正」とは、文字のごとく、体の大事な部分である「骨盤」を正しく矯正し元通りにすると言うことです。では、なぜ健康な人の骨盤が歪んでしまうのでしょう?

「骨盤が歪んでしまう・・・」と言っても、実際には、骨盤自体の骨が歪むと言うことではなく、日常の生活活動すべてにおいて、において、骨盤の周囲にある筋肉のバランスが悪くなり、その筋肉に引っ張られた骨までもがバランスが悪くなり歪んでしまうのが、骨盤の歪みです。

その原因として挙げられる要因は、かかとの高い靴を履きつづけたり、同じ方の肩ばかりでバックをかけたり、手にもったり、足を組んだり、横すわりしたり、物を食べるのに、片方の歯だけ噛んだりなどの、アンバランスな行動習慣が、骨盤に歪みを生じさせる結果とつながります。

多くの方が、大抵、振り返れば経験されていることかもしれません。

「骨盤矯正ダイエット」は、このような骨盤の歪みを「矯正体操」によって改善することを目的としています。正しく、「骨盤矯正体操」を実践していけば、骨盤は正しい位置に戻っていきます。

その結果として、ぽっこりと出たお腹や、お尻の余分なお肉が取れてすっきりした体に変化します。勿論、その効果が、発揮されるためには、人によって個人差がありますし、一日や二日で、改善されるわけではありません。

長年のアンバランスな行動習慣によって歪んだ骨盤の位置を矯正するのには、一定の期間が必要です。あなたの思い描いたプロポーションを取り戻すために、正しい方法で、無理なく、自分に合った骨盤矯正体操を毎日続ける事が大事です。

焦らずにゆっくりと続けましょう。

自身の現在の体調や体力を無視してムリをすると、ダイエットに成功するどかろか、逆に、筋肉を痛める様な結果になって、続けられなくなります。

後は、コツコツ持続・継続すること。途中、サボッたりするとせっかく戻りつつあった体形が、また逆戻り・・・になってしまう事も。コツコツ続けることによって、正しい姿勢に戻ることが出来るのです。

やると決めた以上は、やはり、強い意志もダイエットには必要なのです。どんな簡単なダイエットも、同じ事を繰り返す為の継続させることの出来る意思が必要です。

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ホットヨガダイエット~エクササイズ系ダイエット

老廃物などが排出を促し、デトックスの効果を期待

ホットヨガは、ヨガをやることには変わりませんが、スタジオのなかを35度から40度の高温に保ち、湿度50%~60%の状態でヨガをやるところが違います。

ホットヨガをやる際にスタジオを温める理由は体の筋肉などの伸縮率が高くなり、普段よりも体も柔らかくなりやすく、ヨガの効果も出しやすくします。他にも湿度の高い場所での運動ですから、大量の汗もでて、その汗から老廃物などが排出され、デトックスの解毒効果にもなります。

効果としてはヨガ共通の体をねじったり、揺りかごのように反らしたりするヨガのポーズや動きには、普通の生活では使わない動作が多く数あり、それらをゆっくりと行うことによって、普段使わない部位の筋肉がついていきます。
その筋肉によって、普通の生活で脂肪が燃焼しにくい部分も燃焼し、スリムな体型になっていきます。

また、ヨガには独特の呼吸法があり、動作とセットで呼吸を行います。これがさらにヨガを有酸素運動としての脂肪燃焼として助けます。 それに加えてホットヨガには室温と湿度を調整することで、ヨガの効果が出やすい、大量の汗もでて、その汗から老廃物などが排出され、デトックスの解毒効果にもなります。

また、ダイエット以外の効果としては、便秘の解消、女性に多い冷え性やむくみ、生理痛、肌荒れなどにも効果があります。運動不足の解消にもなりますし、ストレスからくる不眠症の対策などにも効果があるといわれています。室温と湿度を調整する必要があるので、ホットヨガを実践している教室に行くのが基本です。

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ベリーダンス~エクササイズ系ダイエット

セクシーな腰の動きが特徴のベリーダンス

 見ているだけで、これはお腹痩せの効果があることは間違いないと思います。ベリーダンスは、女性がその持てる魅力を最大限に表現する踊りであり、膝や腰への負担も少ないため、ダイエットして、年齢を問わず楽しむことができます。

このベリーダンスは、腰を使って円を描く、8の字を描くといった、様々な腰部の動きによって表現するため、滞っていた体の機能を、再びよみがえらせます。ベリーダンスの「ベリー」とは、英語で「おなか」を意味しますが、古代オリエントを起源とする、エジプトやトルコなど中近東の民族舞踊です。

常におなかに意識を集中することは、同時に骨盤へも意識が向くことになります。ですから、ベリーダンスは、骨盤ダイエットとしても、骨盤の活性化を促し、しかも楽しみながら続けられる運動として捉えることが出来ます。

効果としては、便秘やむくみの解消、生理痛や生理不順の改善などのほか、基礎代謝が高まり、無駄な脂肪がつきにくくなります。
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骨盤ダイエット~エクササイズ系ダイエット

 骨盤ダイエットは、骨盤の歪みを矯正することで無理な運動や食事制限を行わずに、リバウンドしにくい、均整の取れたプロポーションが実現するという「夢のダイエット方法」といえます。

痩せにくい人でも痩せやすいように、根本から体質改善するを目指します。骨盤ダイエットとはいってもその方法は、矯正グッズを使うエクササイズの他に幾つか方法があります。骨盤ダイエットは、無理のないダイエット法として、多くの方にススメできるダイエット法です。

ダイエットとは、取り入れるカロリーを制限し、空腹に耐えながら、辛いエクササイズに励むことを連想してしまいます。ところが、そうまでして頑張ったとしても、思うように成果が上がらず、挫折してしまうのがほとんどでしょう。

ダイエットの観点から、骨盤矯正を見てみた場合、骨盤は骨格ですから、筋肉や皮下脂肪や皮膚に覆われて、その実質をじかに目にすることはできません。骨盤の歪みは、自覚することはなかなか難しいものですが、ゆがんだ骨盤を矯正することによって、確実に体全体の機能が改善されていきます。

骨盤の歪みを正すためには、実に様々な方法が考えられます。事実、現在、「骨盤体操」「骨盤たたき体操」「腰まわし体操」など、様々なエクササイズが提唱されています。そのどれもが、決して特に辛さも苦しさも感じることなく、楽しんで実行でき、継続することで、あらゆる悩みを解消できるものばかりです。

あるいはカルチャーとして人気の「フラダンス」「ベリーダンス」といったものにも、骨盤矯正の効果が期待でき、健康に良い趣味としても長く続けていける利点があげられます。

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踏み台昇降運動ダイエット~エクササイズ系ダイエット

下半身をシェイプアップするのに効果的

 踏み台に乗って一定のリズムで降りる動作を繰り返す運動です。 学校で行うスポーツテストにも採用されていた運動なので、ご存知の方や実際にやったことがある方もおられると思います。。これを日々の生活に取り入れて体脂肪を燃焼させるのが、このダイエットです。

ジムに行かなくても自宅で手軽に運度でき、踏み台も手作りで出来ますので、無理をせずはじめられると思います。下半身をシェイプアップするのに効果的な運動とされており、下半身太りに悩んでいる人にはおすすめ出来るダイエットで、とくにお尻や太ももなどの下半身の引き締めには、抜群の効果を発揮します。

踏み台昇降運動ダイエット方法
踏み台は5cmくらいから30cmくらいのもので、踏み台に使う物は、雑誌やダンボール箱やたたんだ布団など何でも良いですが、安定性には十分に注意をして下さい。体力に自信が無い人は、まず、踏み台なしで「その場で足踏み」からはじめてもOKです。踏み台昇降をする前には簡単でもいいので、準備体操やストレッチをしましょう。左右のバランスに注意し、均等に力を加えるようにしましょう。また、踏み台の高さには注意し、低めの台で長時間行う方が良いでしょう。

ご自身の体調や体力、足の健康状態によって、負荷を変える場合、高さを上げるのではなく、時間を延長する、腕を振る、テンポアップする、 ダンベルを持つ、足幅を前後に広げるなどにすると良いです。 実際に使ってみてすべりやすい場合などは台の下にシートなどを敷くと良いです。 踏み台昇降をやる時間は、いつでも時間を見つけて行う事ができますが、食後すぐの運動は、避けましょう。

運動量により個人差がありますが、主に下半身から引き締まってきます。また、汗をかきにくかった人は、少しの運動で汗が出やすくなります。筋力がついてきますので、基礎代謝量も上がってきます。無理なく続ける事で大幅な体重減も期待できると思います。一週間や二週間ですぐに変化がおきるダイエットではないので、少なくとも1ヶ月は続けてから判断してください。

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ウォーキングダイエット~エクササイズ系ダイエット

いつでもどこでも手軽に始められるのが魅力的

 ウォーキングはゆっくり時間をかけながら体内に酸素を取り入れる「有酸素運動」です。

 体調にあわせた目標を定め、楽しみながらマイペースで持続できます。脂肪を燃焼させるためには、大量の酸素を必要とすることから有酸素運動として効果的です。 ちなみに、ジョギングを行うよりも、脂肪の燃焼がよいと云われるのは、ウォーキングの方が息が上がらずに行えるので、酸素を十分に取り入れながら無理の無い運動ができるのです。

ウォーキングダイエット方法
 背筋を伸ばして歩幅を普段歩くより広げ、腕を大きく振り、腰をひねるように早足で歩きます。脂肪はウォーキング開始後20分しないと燃焼しないといわれるので、30分位を目標に始めましょう。慣れてきたら自分の目標に合わせて時間を増やしていきましょう。最初は週2,3回行い目標に応じて回数を調整しましょう。

歩幅の目安
 普段の歩幅く歩幅よりは若干広くとるように意識しましょう。普段の歩幅は身長×0.37くらいですが、ウォーキングの場合は身長×0.45が目標の歩幅です。目安として、大股で歩くといった感じを意識しましょう。

速度の目安
 普段歩いているときよりは意識して早足で歩きましょう。「ハッハッ」と少し息がはずむ程度が最も効果的です。リズミカルにウォーキングすることを意識して下さい。腕を大きく振り、腰を捻るようにすると歩幅も広げやすくなります。無理は、せず、体調にあわせて休養をとるように心がけましょう。

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ストレッチダイエット~エクササイズ系ダイエット

ゆっくり脂肪を燃焼し、体の代謝もアップ

 ストレッチダイエットは、体の各部位をゆっくり伸ばし、全身の筋肉の緊張を解いていくことによって、新陳代謝を良くし、脂肪を燃焼しやすい体にしていくダイエット法です。ストレッチとは文字通り「体を伸ばす」ことです。ストレッチングの基本は、体の筋肉をほぐして緊張を解く運動です。

スポーツ経験者なら「ストレッチの重要性」については、勿論ご存知かと思いますが、運動前のストレッチは怪我の予防のため、運動後のストレッチは運動で緊張した筋肉等をリラックスさせる為に行っているのです。ダイエットを長く続ける為にも、ストレッチは必要な運動なのです。

ストレッチングによって筋肉を柔軟にすると、 筋肉内に酸素を取り込む量が増えるため筋肉での消費カロリーをアップさせて基礎代謝も上がります。進めていくうちに、じんわりと汗をかいてくるのがわかりますが、これが、カロリー消費と共に、血行が良くなっている証拠です。怪我の予防や柔軟性の向上に血行促進、激しい運動の後の疲労回復にも役立ちます。

ストレッチダイエット方法
できるだけ心身ともにリラックスさせて、強い負荷や無理な動きはしない事。急激な動作や反動をつけた動作をせず、自分がどの筋肉を伸ばしているかを意識しながら行う事。

ストレッチの基本
深く息を吸って、息を吐きながら、反動をつけずに気持ちいい所までゆっくり筋肉を伸ばし、伸ばしたら10秒程息を止めます。 また、深く息を吸って、吐きながら、ゆっくり筋肉を伸ばす。これを繰り返します。「吐きながら、ゆっくり筋肉を伸ばす。」というのがポイントです。それを左右の部位を交互に伸び縮みさせます。1日5分位でできるので気軽に始められます。お風呂や運動の前、就寝前など好きな時間にできます。

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水中ウォーキングダイエット~エクササイズ系ダイエット

水中での特性を活かした全身運動に最適なダイエット法

水中ウォーキングダイエットは、リハビリテーションにも適した運動方法です。水の中では体重が軽くなるため、運動時にひざなど体への負担が少ないのが特徴です。足や膝を故障している人や、肥満気味の人、運動不足の人にも向いていて、多くの人がチャレンジ出来るダイエット方法です。

また、水中運動は、自律神経系の強化する作用があり、ストレスに対しての抵抗力をつけることができると注目されています。水中ウォーキングなら泳げなくてもダイエット効果が期待でき、水の抵抗を受けるので普通のウォーキングより、多くカロリーを消費できます。

水の中なので、怪我や故障を起こすことの少ない運動と言われていて、高齢者、障害を持っている人や、妊婦の方にもおすすめ出来る安全なダイエットといえます。要するに、体の負担が少なく、消費カロリーが多いといういいことづくめのダイエットなのです。ただ、条件として、スポーツジムや市民プールなどの施設が必要なので、継続できる条件が整えば是非、おすすめしたいダイエットです。

水中ウォーキング方法
普段やっているエクササイズを水中でするだけでも十分効果がありますが、歩くときの基本を紹介します。
・正面を向いて背筋を伸ばして歩く。
・歩幅を普段歩くより広げ、内股で。極度ながに股にしない。
・腕を大きく振り(水をかきわけるようにします)
・腰をひねるように早足で歩きしましょう。

脂肪は、運動開始後20分を経過するあたりから燃焼されるといわれており、まずは20分位を目標に始めましょう。基本的に、週3回以上を目標にするといいと思います。水中での運動ですので、短い時間で多くのカロリーを消費します。水中ウォーキングダイエットの場合、スポーツジムを利用することが多いと思います。

私の場合、プールでの運動後は、非常に気持ちよくお腹が空くので(笑)、出かけた帰りについ食事をして食べ過ぎていまい中々、ダイエットとして効果が出せなかった記憶があります。これから始めようとする方も、元の木阿弥にならないように注意してください。

必ず、体調には十分注意し、プールに入る前にはしっかり準備運動をしましょう。

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ランニングダイエット~エクササイズ系ダイエット

 ランニングダイエットは、新陳代謝を効率よく促し、筋肉をつけるのが目的です。ダイエットの中でも最も効率的なダイエット法はランニングです。 脂肪を減らすには、持続的に行なうことができる有酸素運動が最適とされ、ウォーキング、ランニング、水泳などいろいろありますがが、その中でもランニングが最も効率的な有酸素運動とされています。

ランニングはいつでもどこでも気軽に行なえるという利点があり、長続きしやすいダイエット法の一つです。でも、これまで運動をしていない方が、いきなりランニングを始めるのはお勧めできません。無理な運動やダイエットはひざを痛めたり、筋肉痛で日常生活に支障をきたす場合があり危険です。


そこで、まず、ウォーキングダイエットからおすすめします。通常のウォーキングから、早歩きのウォーキングを30分づつできる様になったら、ウォーキング60分を目指すようにします。これに慣れてきたら、ウォーキングとランニングを交互に行い、ランニングの時間を徐々に延ばしていってください。

そして、2~3ヵ月後を目標に、60分間(約10km)のジョギングができるようになることを目指されるのがよいかと思います。ランニングによるカロリー消費量は、一つの目安として、体重が約50kgの人が30分運動した場合では、320kcal程です。

足への負担が大きいので、開始される場合には、専用のランニングシューズを用意しましょう。
ランニングシューズを選ぶときは、なるべく軽いもので、履いたときに 1cm ほど余裕があるものがいいです。シューズを購入するのは、夕方に選ぶと良いとされています。

ランニング法
・視線はまっすぐ前を見て、腕の振りは左右のひじの高さが同じくらいになるように心がけましょう。
・姿勢は、骨盤を前へ前へ押し出すような感覚を意識して動かしましょう。
・足のつま先が正面を向くように、足運びを意識しましょう。

毎日やらなくても効果はあります。1日おきで週に3~4日、1回につき20~3 分でもダイエットの効果があります。継続が大事なので頑張りすぎないように。カロリーを消費するので運動後に食べすぎないようにしましょう。また、運動中、運動後の水分補給は怠りなく!季節・気温・天候などにも気を配り無理のないランニングを行いましょう。

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